■ -N-
N/A→not
applicable
nationality
国籍。願書などに記入する場合は、日本人ならJapanではなくJapaneseと書く。citizenshipも同様。→ethnic
origin
need-based aid
学費援助の必要度に応じて支給される学費補助。大学により、学費の総額と家庭の負担額との差額を補助する場合と、学費の一部のみを支給するところがある。→family
contribution, financial aid package, merit scholarship, Pell
Grants, scholarship
need-blind admissions
出願者の学費支払能力を考慮しないで入学考査を行うこと。この場合に、入学を許可された学生に対して学費補助受給審査に基づいた学資援助を保証している大学もある。
non-competitive
大学の難易度で一番入学しやすいレベル。しかし、あくまでもアメリカ人を対象にしているため、外国人の場合はそのままあてはまるわけではない。
non-degree student
学位の取得を目的としない学生。特に専攻科目を決める必要も無く、取得単位も関係しない。special
studentとも呼ばれる。
non-matriculated student
非正規学生。仮入学の許可を得た学生で、一定期間内に定められた条件を満たせば、正規学生として本登録される。夏季学期に出席して、正式な入学手続きの締切日に間に合わず、そのまま新学期から許可をもらって大学で勉強を続ける学生などがこれにあたる。→conditional
admission, matriculated student
non-refundable
返却不可。願書提出の際の申請料や入学の際の手続料などは、入学を取りやめても払戻しは行われない。→application
fee
non-resident
1)州外生。州立大学などで、在籍する学校のある州以外から越境してきた学生。out-of-state
residentともいう。2)通信教育生のように、通学せず郵便、電話、インターネット、ビデオテープなどを使って大学の授業を受ける学生。→non-resident
tuition
non-resident tuition
州外居住者授業料。州立大学の場合、州の住民で州に税金を納めている家庭の子女であれば、州の援助を受けた安い授業料で学べるが、他州からきた学生(non-resident)はこの2〜5倍の州外授業料を払う。留学生もkの州外居住者授業料を払うことになる。またnon-resident
fee, out-of-state feeともいう。→out-of-state tuition
waiver, resident fee
not applicable
該当せず。願書などの欄で、特に書き入れる必要のない場合、空欄にしておくと記入漏れと誤解されるおそれがあるのでN/Aと書いておくのがよい。
notary public
公証人。出願者の身元や人物などを保証する人。→affidavit
of support
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