留学キーワード
 
A | B | C | D | E | F | G| H | I | J| K| L| M | N| O| P| Q| R| S | T | U| V| W| X| Y| Z|

■ -C-
C
大学の成績評価の1つ。日本の大学の評価で「良」または「B」に相当する。100点法で70〜79点に相当。GPAを出す場合のポイントは2.0.→grade point, grade point average
cafeteria
カフェテリア。語源的にはcoffee shopの意味であるが、セルフサービスの食堂で、アメリカの大学はほとんどこの形式である。トレーに好きな料理を取り、ミールカードまたはキャッシュ、磁気カードで会計を済ませて、自分の席に運ぶ。バイキング式のものも多く、食べ放題が普通だが、料理によっては制限のついたものもある。味は良くないが、量が多く、外食より3〜5割くらい安い。→meal card calendar→college calendar
campus
1)構内、敷地。事務所、教室、図書館、体育館、寮、カフェテリアなど大学にある必要な施設、またその施設のある敷地。案内図をcampus mapという。2)大学。3)大学教育。→facilities, off-campus, on-campus
campus employment→on-campus employment
campus job→on-campus employment
campus police
大学警察。学内秩序の維持を目的とする大学職員で構成される独自の警備組織。広い敷地をもつ大学キャンパスの保安と警備、交通整理などを担当する。権限は大学によって異なるが、通常の警察に準ずる。このほか、大学によってはcampus security, campus safetyという警護組織をもつところもある。→escort service
campus safety→campus police
campus tour
大学が志望者のために行う広報活動の1つで、学内案内、授業参観(sitting in on a class)、入学事務を担当する教務課の職員による本人、父兄とのカウンセリングなども含む。直接大学を視察する機会を与えられる為、学生にとっては志望校を決める際、大変有益である。campus visitともいう。
candidate notification date
合否結果通知日。出願者に対して大学、大学院が入学審査の結果を通知する期限。 →candidate's reply date
candidate's reply date
大学の入学許可通知に対して志望者が入学の最終的な意志表示をする期限、締切日。競争率の高い大学では5月1日が一般的で、意志表示と一緒に所定の前払い金(non-refundable deposit)を納める。入学許可は4月15日以前に各志願者に通知されるのが普通。
career development→placement office
career objective
就職希望。卒業後にどんな職業に就きたいか、どんな分野で仕事をしたいかを明記する。大学における勉強の目的を明確にするための1つの参考資料になる。
Carnegie unit
カーネギー単位。アメリカの中高等学校で1教科を通年履修した場合に与えられる単位。1教科につき120時間の学習に相当する。大学の入学資格審査の資料とされる。
case study
事例研究。ケーススタディー。1つまたは複数の事例を挙げて、その分析をもとに様々な場合を想定し、一定の論理を組み立てていく研究方法。テキストや講義を通じて学ぶ総論的な内容を、さらに深めて学ぶことができる。
catalogue→college bulletin
CEEB→College Entrance Examination Board
certificate of academic records
成績証明書。志望大学に入学願書とともに提出する大切な書類で、日本の学校が発行する。大学によって書式が指定される場合がある。編入希望者は在籍校に申請するが、この場合、志望校には願書提出時点での成績証明書を送ることになる。英文のものが必要で、それらが得られない時は英訳すること。成績証明書は開封を禁じられており、出身校または在籍校から直接大学に郵送される。学校長、学部長など発行者の署名と学校印が必要。
certificate of admission
入学許可証。
certificate of graduation
卒業証明書。最終学歴から取り寄せる。卒業前の志願者はとりあえず卒業見込書を発行してもらう。いずれも英文のものが必要で、英文のものがない場合は、英訳したものを沿えて提出する。
chairman
学科長、学科主任。大学によって呼び名が異なる場合があるが、各学科のまとめ役を務める者をさす。→chancellor, dean, president
chancellor
大学の総長、学長。イギリスでは名誉職の大学総長であるが、アメリカでは普通、大学分校の学長をさし、全体の総長をpresidentと称している。ただし、大学によって分校でもpresidentを使う所があり、一定しない。→chairman, dean, president
cheating
カンニング。試験の際の不正行為。アメリカの大学でもカンニングはあって、現場を見つけられた場合は、その科目の単位を与えられないことがある。アメリカではカンニング・ペーパーをcheat sheet、語学の虎の巻をcrib, ponyなどと呼んでいる。→honor system
chek→personal check, traveler's check
CIEE→Council on International Education Exchange
citizenship→nationality
class
1)授業、講義。2)授業時間。3)教室、クラス。4)同期生、同年度卒業者。
→alumna, alumnus
classbook
1)出欠名簿。採点簿。2)卒業記念アルバム
class day
卒業祝賀会。アメリカの大学や学校で卒業生が卒業シーズンにするパーティー。
class participation
授業参加。アメリカの大学では、授業は講義とディスカッションを中心に行われる所が多く、日本の大学のように黙って講義を受けるだけでなく、積極的な質疑応答や討論に加わることが非常に重視され、その参加の程度が学期末の成績評価に大きく影響することが多い。
class rank
席次。同学年度の卒業者全員の中で占める成績順位。GPAに基づいて上位25%、上位5%のようにパーセントで示される場合と、300人中75番のように順位で表される場合とがある。→grade point average
class schedule→course schedule
class size
クラスの定員。大学の規模や学部、専攻によって違うが、日本のように階段教室が一杯になるほど詰め込む事はない。
class time
授業時間、受講時間。授業時間は50分、75分、90分など様々で、科目ごとに1週間に何クラスあるかによっても異なる。授業と授業の間にはだいたい10分間の休憩時間があり、この間に学生は次の教室に移動する。
closed examination→open-book examination
coed
男女共学の大学の女子学生。co-educational student
co-ed dorm→dormitory
college
アメリカの大学の学部または大学。この語は、学士号だけを出す4年制の大学をさす場合と、大学院課程をもつuniversityの中の1「学部」をさす場合とがある。しかし、前者の場合でも必ずしも工業大学、美術大学といった単価大学とは限らない。後者の場合、例えばcollege of engineeringは工学部の意味になり、これを大学によってはschool of engineeringと称する所もある。「学部」としてのcollegeやschoolには、New York UniversityのCollege of Arts and ScienceやSchool of the Arts、またBoston CollegeやBryn Mawr Collegeのように、大学院課程を併設しているものもある→university
College Board
大学入試委員会。正式にはCollege Entrance Examination Boardという。ニューヨーク市にある、アメリカの大学進学適正資格試験を主催する団体。
college bulletin
学校案内、学校要覧、カタログ。大学あるいは学部や大学院がそれとは別に毎年または隔年で独自に発行しているもので、各大学の内容を詳しく知る事ができ、志望校を決める大切な資料になる。大学の沿革、教育理念、運営形態、学部構成、授業内容、学科目、単位数、学位規定、授業料、施設、行事、奨学金などについて詳細な情報が得られる。catalogue, bulletinなどということが多い。
college calendar
1)学期、学期制。学年度を数期に分けたもの。アメリカの大学では、2学期制、4学期制を採用する大学が多い。2)学事暦。大学の学期、試験期間、科目登録日、休暇、催事などの一覧。
college catalogue→college bulletin
College Entrance Examination Board→College Board
College Level Examination Program
CLEPと略称される。大学入試委員会(College Board)が主催する試験で、正規の学校教育を受けていない志願者は、この試験結果によって大学進学資格が得られる。学位修得の正式な単位として編入される。
college loan
大学ローン。大学における学費援助の為の比較的低金利の貸付金。連邦政府、州、市政府などが行う公共のものと、大学や民間の金融機関が貸付るものとがある。利子負担の一部を連邦政府などの公共機関が肩代わりするが、利用者は貸付金の年額と総額、返済の方法と期限、保護者の年収などに関する制限や条件をよく理解しておく必要がある。National Direct Student Loan (NDSL), Guaranteed Student Loan (GSL), Parent Loan for Undergraduate Students (PLUS)などがよく知られている。
college nights and fairs
大学進学説明会。高校あるいは地域の教育団体、協会などが主催する説明会で、大学進学を希望する学生やその家族が複数の大学の代表者から考査、手続き、学費など入学に関する諸項目について説明を受ける。毎年9月末から11月末までアメリカ各地で開催され、National Association of College Admissions Counselorsが主催するものがよく知られている。→information session
college prospects
大学案内。大学が入学希望者に配布する美装のパンフレットで、大学の概要や環境をカラー写真などを使って体裁よく、分りやすく説明したもの。college view bookともいう。
College Scholarship Service
FAFに基づいて学生、あるいはその家族の財政能力を算定する大学入試委員会(College Board)の業務。また、学費援助に関する相談も受付けている。CSSと略称する。→family contribution, Financial Aid Form
college skills
カレッジスキル。講義に出てノートを取ったり、予習をしたり、レポートや論文を書いたりする上で不可欠な実践的な学習テクニック。図書館の活用法、速読などもその1つである。また、試験にタイプライターを使う学校もあるので、タイプライティングの勉強をしておくとよい。
college view book→college prospects
College Women's Association of Japan
CWAJと略称する。大学院留学を志す女性を対象にした日本の奨学金制度の主催団体で、1948年に設立された。運営費は会費によってまかなわれている。奨学金の応募資格は、日本の4年制大学を卒業した日本に住む女性で、専門教育の為に英語を公用語とする国に留学し、将来は留学経験を活かして日本で活動することを目指している人。TOEFLについては530以上のスコアを得た者。スコアは過去2年以内のものが有効となっている。奨学金を設けるほかに、文化講座や英語セミナーなど、文化、教育面で国際交流を深めるための多彩な活動を行っている。
college work-study→work-study
colloquium
1)討論会、専門家会議。特定のテーマについて、研究者が集まって行う共同討議で、数時間から数日間にわたるもの。2)大学などのゼミナール。
combined bachelor's-graduate degree
学部と大学院に独自に科目とは別に、一部を共通科目として認めて、学生が同時に受講し、学位を修得できるプログラム。それぞれの科目を個別に履修する場合より短期間で修了できる。→3−2 program
commencement
卒業式、学位授与式。アメリカの大学では、卒業式をgraduationよりcommencementということが普通。
Common Application
共通願書。全米の教養系大学役100校で組織する協会が作成し発行する入学願書で、加盟大学の書式の代わりに使用できる。→application form
common core
同一の分野を専攻する学生が共有すべき核となる知識、技能。専攻分野の常識。ことに西洋古典、外国語、哲学など、人文科学の伝統的な学問にちていう事が多い。 →core curriculum
community college
コミュニティー・カレッジ。現在全米に役1200校ある公立(public sponsorship)の2年制大学で、専門技能を修得する為のコースと、4年制大学に進学する為のコースがある。ただし、技能修得コースの場合でも、4年制大学に編入できないわけではない。本来は地域住民の子弟の教育を目的としてできた大学で、無料か格別に安い費用で知識・技能を身に付けることができる。州外生、留学生は授業料を払うが、比較的安い。入学にはTOEFLのスコアで450〜500を要求する所が普通だが、基準以下のスコアの場合、入学後に英語研修を受けるという条件で、入学を許可する大学もある。規定の単位を取ればAssociate of Art (AA. 準学士)かAssociate of Science (AS.準学士)の資格が得られる。なお、4年制の大学によってはコミュニティーカレッジでの単位を認めないところもあるから、進学コースを希望する人は、よく注意すること。コミュニティー・カレッジの性格上、全員通学生が普通で、寮の設備を持つところは少ない。→junior college, non-resident tuition, transfer, vocational education
competency
能力主義。規定の時間を終えた後に単位を与える通常の方法に対して、学習者の進度や能力を単位や学位の基準にすること。
competitive
アメリカの大学の入学難易度の1つ。あくまでも本国人であるアメリカ人が対象で、そのまま日本人には当てはめることはできないが、一応の目安になる。この表示のある大学の入学者は、高校時代の成績で上位50〜65%程度である。
comprehensive exams
修了試験、卒業試験。comprehensive examinationsの略。comprehensives, compsとも言う。専門分野に関する総合的な学力を見るためのもので、大学の場合、通常、4年次に卒業試験として実施される。
concurrent enrollment
高校在学中に並行して大学学部レベルのコースを受講すること。→early admission
conditional admission
条件付仮入学許可。英語力の不足など、入学許可基準の一部を欠く学生に与えられる一時的な猶予措置。集中英語コースなどを受講し、一定の基準を満たした段階で正式な学生として登録される。
confidential financial statement
財政能力証明書。在学中の学費の支払が可能であることを示す大学に提出する書類で、銀行や郵便局の預金残高証明書などがこれにあたる。英文書式のものが必要。名義については、必ずしも本人のものである必要はない。→bank statement
consortium
大学合同、大学連合。一定の基準を満たした同一地域内にある複数の大学間で組織する共同体で、提携内容は大学間で組織する共同体で、提携内容は連合ごとに異なるが、図書館、寮など加盟大学の諸施設の相互利用や単位互換などの便宜のほか、講義、文化活動、スポーツなどの分野で共同プログラムが設けられる。
co-op
生協。cooperative storeの略。student storeともいう。書籍、雑誌、文房具を始め、スポーツ用品、衣類、洗剤、歯磨き、食料品など、生活必需品が揃っている。
cooperative education
産学連携教育、産学協同教育。→cooperative system
cooperative house
自治寮。学生の自治組織が管理、運営している寮で、舎監も学生に委ねられている。清掃、炊事などを学生が当番制で受け持つ為、経済的には大学の寮より割安である。→dormitory, international house
cooperative program→cooperative system
cooperative system
1)産学連携教育制度。教育機関による委託研究や企業の研究費負担などを通じて大学と産業が協力して技術の研究開発、技術者の養成などを行う産学協同の関係を制度化したもので、職業教育の効率化の為に教育機関と企業が協力する制度。また、大学における理論教育と企業の現場における実地教育とを組み合わせる教育方法の1つ。この場合、実習の場としての企業は学生の専攻に関連したものが選ばれるのが普通である。学位修得には5年間必要である。2)連携教育制度。大学間の連携によって、
一方の大学の在籍者が同時に他校の授業を受けたり、教養科目と専門科目を別々の大学で専攻することができるシステム。cooperative programともいう。→3-2 program
co-op job
企業実習、研修、インターン。産学連携制度のプログラムとして、大学が学生に提供する有給の実地教育で、通常、学生の専攻に関連した分野のものが選ばれる。→cooperative system, internship
core curriculum
1)必修課程。選択過程に対するもので、卒業する為に必要な全学生に共通して課せられる基本課程。2)統合カリキュラム。核となる基本課程から構成される中心課程に系統的に周辺科目が組み入れられたもの。→core requirements, distribution requirements, elective requirements, general education requirements, graduation requirements
correspondence course
通信教育。通学によらず、自宅で教育課程のコースの学習を行うもの。
coupon
クーポン券。新聞などに印刷された割引券。映画、ボーリング、ピザ、ハンバーグ、レコード、スポーツ用品、家庭雑貨など、各種のクーポン券がある。
course assistant→remedial course
course description
コース解説。学科ごとの学習内容と進度予定を概略したもので、コースを選択する際の参考になる。学科登録の前に渡される。→course schedule
course numbering system
コース番号制度。アメリカの大学では各科目のコースは3桁のコード番号で表示されるようになっている。表示については大学によって異なり、例えば000〜699までが学部で、000〜099がno credit course, 100〜299が1,2年の(lower division)の教養課程、300〜499が3,4年(upper division)の課程、500〜999が大学院課程で、800以上は演習コースというようになっている。→lower division, upper division
course outline→course schedule
course schedule
授業日程。アメリカの大学では、学期の最初の授業のときに、担当の教授が授業内容の概要を授業の進度や試験日などを書いた予定表と一緒に配るのが普通である。概要には使用テキスト、参考図書のリスト、課題、成績評価の基準などが書かれている。またclass schedule, course outlineとも言う。→course description
course work
通常科目。学部や大学院での通常の勉強のことで、例えば博士課程の場合では、これだけ修了しても学位を修得する条件としては不十分で、学位論文を提出するための前段階である資格試験に合格しなければならない。→doctor course
cramming
詰め込み。ことに試験1,2日前の「一夜漬け」をさし、一夜漬けをする学生をcrammerという。
credit
単位、履修単位。各科目について決められた学習量あるいは修得量を基準とする。1単位は週1時間1回あたり50分の授業(credit hour)の1学期分にあたり、アメリカの大学では講義の場合1科目週3回の授業が普通なので、1科目は3単位になる。具体的な授業時間や単位の算定は、外国語、実習、実験などの科目区分によって異なる。日本の学年制と違って、アメリカの大学では単位制を採用していて、所定の単位数をとれば4年生以下でも卒業可能である。履修単位は、通常、1年が45単位、2年が45〜90単位、3年が90〜135単位、4年が135〜となっている。unitともいう。
credit-based tuition
単位授業料。授業料の算定方法の1つ。1単位あたりの授業料を基準にして、単位数に応じて徴収するもの。→fixed-rate tuition
cross-registration program
単位交換制度。大学間の協定により、学生は決められた一定の範囲内で提携校の講義に出席でき、成績は在籍校の卒業単位になる。→consortium
CSS→College Scholarship Service
culture shock
カルチャーショック。初めての異文化に接した時に受ける強い衝撃、違和感、不適応からくる精神的な不安定状態をいう。異文化環境に部分的に同化し、順応するうえでの過渡的な心身状態と考えられている。海外の生活に馴染んだ留学生の中には、帰国後、母国の文化や人間関係に接して不適応症状を起こす者がいるが、これを逆カルチャーショックと呼んでいる。
cum→cumulative grade average
cum laude
with praise(優等で)を意味するラテン語。大学の成績で3段階の優等の中の第3位。→magna cum laude, summa cum laude
cumulative grade average
年間を通じたGPAの平均点。cumと略称する。→grade point average
cumulative scholastic average→cumulative grade average
curfew
門限。「火を消す」(coverfire)意味するフランス語に由来する語で、「門限」、
「消灯時間」の意味で使われている。大学の寮では門限が決まっている所が多い。門限が午前2時という寮もあるが、寮の玄関と自室の鍵を寮生が持っている場合は、実質的に全く拘束されない。
curriculum
カリキュラム、教育課程。教育機関における教育の目標、目的を実現するために必要な内容を選んで効果的に組織したもので、学位や資格を修得する為の履修課程。大学によって異なり、その組み方が大学の特色の1つとなる。
CWAJ→College Women's Association of Japan

 
留学に関する意味がよく判らない言葉や表現などがありましたらNILSにお知らせください。スタッフが調査してお答えいたします。 投稿された全ての記事・内容の権利はNILSに帰属します。留学を考えている大勢の方に役立つ有益な情報を24時間情報募集中です!

お問い合わせ・質問・投稿は、こちらまでお問い合わせ・質問・投稿は、こちらまで

 

BACKNEXT

HomeNILS会員申し込み留学相談英文添削↑このページの先頭
 
(C)2000 NILS. All rights reserved.